2018/12/12 10:01更新

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科学技術立国への挑戦~理化学研究所の100年を通して~科学と科学を結びつける

講師
竹内 薫
(ナビゲーター)

理化学研究所の100年の歴史を通して、日本の科学技術のこれまでの歩みとこれからを考えるシリーズ。第2回は、現代の科学技術のあり方を「ハブ」というキーワードで探る。理化学研究所の「バイオリソース研究センター」「SPring-8」、スーパーコンピュータ「京」などの大型研究設備で行われている研究やその成果を見ながら、組織や研究領域を結びつけ、学際的な研究を可能にする「ハブ」の役割の重要性について考える。

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