2019/12/11 16:21更新

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もう一度みたい名講義 カオスとフラクタル入門(’92)~自己相似集合の例~

講師
山口 昌哉
(京都大学名誉教授)

<1992年度開設科目 カオスとフラクタル入門(’92) 第5回「自己相似集合の例」>  講師は数学者で京都大学名誉教授の山口昌哉さんです。 カオスとは予測できない複雑な様子を示す現象、フラクタルとは幾何学の概念で図形の部分と全体が自己相似になっているものなどをいいます。この講義では、様々な形の自己相似集合について、コンピュータグラフィックを用いながら解説します。

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