2018/12/12 10:01更新

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天文学を魅力的に伝えたい

講師
縣 秀彦
(国立天文台准教授)

さまざまな研究活動を幅広く普及、啓発していくアウトリーチ活動。この活動に熱心に取り組み、成果を挙げているのが国立天文台。定例で開かれている研究者もかかわっての観望会や、天文台のある東京・三鷹で研究者と市民が、お酒を飲みながら語り合う「アストロノミーパブ」の模様も紹介しながら、20年あまりアウトリーチ活動を担ってきた国立天文台の縣(あがた)准教授が、取り組みの概要や歴史、今後の展望を語る。

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